台風の災害、めぐみと台風のふしぎを学びました。ふしぎはクイズ形式で9問、全て3択で、それぞれの答えにグー、チョキ、パーをあて、皆一斉に手を上げます。全員半分以上正解できました。実験は、竜巻(水の渦)と高潮で、休み時間も終了後も何度も楽 ...

外の気温35℃近くです。「暑い夏に雪の結晶ができるかな?」の問いかけに、皆さん「??!!」と少し疑問を持った様子から始まりました。実際に始めて見ると次第に結晶が成長していき、わくわくとした気持ちで観察できました。2時間かけて、全員大き ...

雲を観察するためのパネルをいろんな綿や手芸材料を使って立体感が現れるように工作しました。雲のでき方や10種雲形の特徴を学んでから、屋上に出て雲の観察会を行いました。4種類の雲がありましたが、曇り空の雲ばかりだったので、写真を使って、そ ...

大阪府の池田市民文化会館で開催された「関西アマチュア無線フェスティバル2022」内のファミリー向けイベントとして2日間にわたり開催しました。天気予報ができるしくみや天気図について学んだあと、実際に、札幌、沖縄、東京、池田担当の気象予報 ...

テレビなどで放映される天気予報は、どのようにして作られているのでしょうか。気象観測の方法、天気変化のしくみを学び、明日の天気を予想し、最後にテレビの番組形式で発表しました。キー局が大阪にあり、アナウンサーが番組を進行、3人が札幌、沖縄 ...

たつの市こどもサイエンスひろばで「天気のかがく」を開催しました。午前は高学年向けに「天気予報にチャレンジ!」を、午後は低学年向きに「ワクワク!雲はかせになろう」を実施しました。「天気予報にチャレンジ」では4~5人でグループを作り、初め ...

雪の結晶を作りました。全員大きな結晶ができて大喜びでした。「雪はどうしてふるの?」「日本で雪の多いところはどこ?それはなぜ?」を学び、最後はクイズ「青い水、赤い水で作った結晶の色は?」でした。 答えには、かくれて作った白い結晶がでてき ...

京エコロジーセンターで、雲を学んで観察するイベントを開催しました。これは、緊急事態宣言で9月から延期されたものです。開催を待ちわびて参加した親子は、雲ができる仕組みや種類の話を聞いた後、手のひらサイズの雲のミニブックを手に屋外に出て、 ...

いつも何も感じていない空気には重さがあります。空気の重さは、びっくりするほど重いのです。そこで、空気には重さがあることを実験で確認し、空気の重さを使った実験をいろいろとしました。全部で10の実験をみんなで楽しくおこないました。 ...

芦屋市立宮川小学校で出前授業を実施しました。コロナ禍も少し収まっている状況で5年生3クラスの子どもたちと元気に楽しく天気予報の勉強をしました。気象観測の方法や高気圧、低気圧と天気の関係を学んだあと、あすの予想天気図のどこに雲が発生する ...