統計開始以来初めてとなる6月に梅雨明けしたものの、時々厚い雲に覆われた茨木。昨年に続き2回目となる出前授業を2クラス合同で午前午後の2回、合計4クラスで行いました。今回は、梅雨前線が南下してくる予想となり、札幌、東京、茨木の予報は難し ...

テレビなどで放映される天気予報がどのようにして作られているのかを、気象観測の方法、高気圧・低気圧・前線などのしくみを学び、当日(7/21)の天気図・雲や雨の状況から翌日(7/22)の天気図を使って翌日の天気を予想し、最後に各自が自分の ...

雲のできる仕組みを水の変化(水・氷・水蒸気)を使って説明し雲発生実験で確認、雲の種類を説明後「雲のミニブック」を作り、それを持って戸外で雲観察をし雲の種類を確認しました。休憩後雨の降る仕組みを説明、雨滴浮遊装置で雨滴の形を確認。雲の種 ...

雲のなまえや雲のできかたを学んだあと、ペットボトルの中に雲を作る実験をしました。わたをつかって10種類の雲のパネルをつくり、それを外に持っていって、雲を観察しました。この日は、よく晴れていたので入道雲や筋雲がみることができました。

雲はどのようにして出来るのでしょう? 雨はどうして降るのでしょう? 雨粒の形は? はじめにみんなで勉強したあと、ペットボトルで雨量計を作りました。自分で作った雨量計を使ってこの夏休みの雨の日に雨量を計ってみよう。観測した雨量のデータの ...

天気予報のしくみについて、雨量をはかったり、風向を調べる実験をしたり、クイズをしながら学習したあと、みんなでペットボトルの中に雲を作る実験をしました。
そのあと、班にわかれて、明日の予報天気図を使って、日本各地の明日の天気予報 ...

茨木市立西小学校の5年生2クラスで出前授業を開催しました。今年度で4年連続の実施です。午前は2組の20名、午後は1組の19名、みんなで明日の天気予報にチャレンジ!みんなが予想した明日の天気、「答え合わせ」の結果はどうだったかな?なぜだ ...

神戸市垂水区は、阪神・淡路大震災から30年の節目の防災イベントとして、親子向けの防災ワークショップ「たるみ防災フェア」を開催し、「雪の結晶づくりと防災のお話」と題して気象予報士会も一翼を担いました。こども16人と保護者14人が参加し、 ...

ペットボトルの中に雪のけっしょうを作りました。ドライアイスで冷やすとすぐにけっしょうができはじめ、みんな大盛り上がり。けっしょうの成長のあいまに、雪はどうしてふるの、日本でたくさん雪がふるところはどこ、雪のけっしょうはどんな形などを学 ...

普段テレビなどで見る天気予報がどのように作られているか、高気圧・低気圧って何?
天気とどう関係するの?などを実験を交えて学んだあと、予想天気図を見て各都市の明日の天気を予想しました。明日の予想天気図は強い冬型で少し難しいところ ...