台風の災害をビデオで、台風のふしぎをクイズ形式で学び、さらに台風にも恵みがあることを学びました。ちょうど台風9,10,11号が南の海上にあり、今後接近、上陸の可能性があるので、最新の12:00の進路予報を説明しました。また今回は、実験 ...

新型コロナの感染対策として、参加人数を絞り、着席配置を家族単位とするなどの工夫をして開催しました。それぞれ割り当てられた都市の予報士となって4人ずつが前に出て明日の天気予報を発表しました。台風9号が西日本に接近する中、自分が担当する都 ...

貝塚市浜手地区公民館で取り組まれているコドモ防災塾の一コマとして開催しました。貝塚市は関西国際空港のある泉佐野市の隣町。平成30年、関空が台風21号によって受けた大きな被害、参加者のみなさんはしっかりと覚えていました。今回は参加者4名 ...

ミニサイエンス屋台村の出し物として、「炭酸キーパーとペットボトルを使った雲発生実験」と「雨量計の実物を使った雨降らし体験」を実施。雲がどうやってできるのかを実験後、できた雲から降る雨を雨量計でどうやってはかるのか? 小雨から大雨まで、 ...

雨の多い季節になりました。雲は何でできているのでしょう?雨はどうして降るのでしょう? はじめにみんなで勉強したあと、ペットボトルで雨量計を作りました。自分で作った雨量計を使ってこの夏休みの雨の日に雨量を計ってみよう。観測した雨量のデー ...

10種雲形を綿などで立体的に表現した「雲のパネル」を作成しました。「雲はどうしてできるの?」や雲実験、10種雲形の特徴などを説明した後、屋外で雲パネルを見ながら、雲の観察会を行いました。ずっと雨続きの天気の中で、この時間だけ青空が出て ...

ペットボトルの中で、雪の結晶を作りました。全員きれいな結晶が出来て、保護者と共に皆大喜びでした。経過観察をしながら、日本の冬の代表的な気象現象である雪について、どのようにして降るのか、どこが多く降るか、どの様な結晶の種類があるかを学び ...

バンドー神戸青少年科学館で、気象予報士と学ぶ親子お天気教室を開催しました。コロナ禍の中でしたが、科学館の指示に従い十分な感染防止対策を講じて、家族ぐるみで楽しく学びました。きれいな雪の結晶が成長するのを観察しながら、雪はどうして出来る ...

兵庫県加古川市の海洋文化センターで親子お天気教室「お天気キャスターに挑戦!」を開催しました。天気予報が出来るまでの流れ、天気図の見方などを学んだあと、札幌、東京、那覇、加古川の明日の天気を予想し、各地のお天気キャスターになりきって予報 ...

たつの市こどもサイエンスひろばで「気象のかがく」を開催しました。午前は高学年向けに「天気予報にチャレンジ!」を、午後は低学年向きに「風速計を作ろう!」を実施しました。

日時10月25日(日)場所たつの市こどもサイエンスひろば内容 ...